我が家の大事件
『果実酒』
いま果実酒を作る事に凝っている。
みかん、ゆず、にんにく、梅、りんごといろんな種類のお酒を各々一升づつ作っている。
真空パックできる瓶に焼酎(25%)に果物と400gの氷砂糖を入れてゆっくり眠らせます。
2ヶ月後には甘くてまろやかなお酒の出来上がり。普段お酒の苦手な人でも気軽に飲めるお酒の出来上がりです。
でもこのお酒、問題がないわけではありません。
どこまで出来たか毎日ちびりちびり試飲していていたら、飲み頃で美味しくなった頃にはすっかり無くなってるのです。
よーし。今度こそは我慢しておいしいお酒をのむぞー


『朝の洗面所』
家の洗面所の鏡の前に立ち、まだ半分寝ている自分の顔を見ながら歯ブラシを取り、なにげなくいつものとおりチューブからいっぱい歯磨きを歯ブラシに乗っけて口に入れた。『まずい!!とにかくなずい!!』口の中に今まで経験したことのないまずい味である。
チュウブを見ると形は同じだが娘の化粧液ではないか。
すぐに口から吐いたが口の中がいまだにまずくて気持ちが悪い。


『朝の洗面所』
最近はアイデアしだいでは何でも商品として売れるらしい。
朝、家の洗面所の鏡の前に立ち、ふと見ると化粧水のようなものが置いて有った 。
よくみると『お肌の為の天然水』と書いてある。
『天然水というかには飲めるんだろうな』と私の頭をよぎった。
早速、口にし飲んでみたが何の変哲もないただの水である。味も特別かわったことはない。
そのことを娘に話したら娘からめちゃくちゃおこられた。ただの水でも結構高いんだそうだ。


『酒飲み根性』
仕事でぐったりしながらやっとの思いで我が家にたどり着いた。
こんな時のビールは格別うまい。
ところが冷蔵庫あけて見てがっかりである。ビールがない。楽しみにしてたビールがないのである。
戸棚や台所のあちこちを探したがやっぱりみあたらない。その代わりお酒が有ったので今日はこれで我慢する事にした。
普段は日本酒はあんまり飲まないが、この時はめちゃくちゃうまい酒で、心地よくなったところへ家内が帰ってきた。
『料理酒なんか飲まないでよ』『全くお父さんはいじきたないんだから・・』とめちゃくちゃ怒られてしまった。


『甥っ子』
先日、甥っ子がわがやにきて大騒ぎをして走り回ってた。
ところがテーブルの上で泳いでいた金魚を見てぽつりと一言。
金魚さんって水の中で目を開けて泳いでいるけど、僕達は夜は目をつぶって寝るよネ。
鳥さんだって夜は巣箱で寝てるのに、金魚は寝ないでよく疲れないネ!きっと僕達がお出掛けるこっそり、目を閉じて寝ているのかなあ。
だから一杯寝かせてやりたいから明日からうんとお出掛けして寝かせてよろうと・・
こんな素直な子供の気持ちをいつまでも忘れたくないですね。


『お祝い』
会社の友達が念願のマイホームを買ったので早速お祝いを持っていくことにした。
考えた末、私の宝物として大切にしている富士山の石を持っていこう。
床の間にでも置くとかなりかっこいい。
ところが友達から『お祝いは嬉しいけど、富士山の石だけは持ってこないでくれよな・・・』とあらかじめ釘をさされた。
もう七年も付き合うと私の心の中はすっかりバレバレのようである。
明日から付き合い方を考えよう。


『壊れたビデオカメラ』
大切にしているビデオカメラが壊れてしまった。
すずめの涙でも夏にはボーナスが貰えそうなので、カメラをなおしたいと家内と交渉した。
ところが意に反して家内の反応は冷たく『ボーナスの使い道は決まってるからお父さんの分はもうないよ』
『えー??そうなの・・・・ガッカリ』
我が家の内閣総理大臣は大蔵大臣に全く頭が上がらない。
全くなさけない話である。


『二国と二国』
日本語は難しい。
同じ発音でも意味が違うもの、違う発音でも意味が意味が同じものが多くある。
私の家の近くを走る第一国道は通称第二京浜国道といい、地元では『二国』と呼ばれている。
大田区の40歳以上の人に二国への道を聞くと、100%この第二京浜国道のことを教えてくれる
しかし、20代、30代の若い世代に同じことを聞くと必ず第一京浜国道の第二国道を教えてくれる。同じ質問なのに年代により解釈が全く違うのである。
大田区で道を聞くときには気をつけよう。


『遺伝』
私は富士山に登るのが大好きで毎年20回は登る
周りの人からは汗びっしょりになってわざわざ疲れに行くなんて物好きだといわれる。確かに物好きだと自分でもそう思う。
しかし、この物好きは遺伝するらしく娘はホノルルマラソンの参加申し込みをしてきたという。
さらにこの秋に行われる河口湖一周マラソンと青梅マラソンにも参加するのだという。
全く娘の物好きにはあきれ返ってものも言えない。
こんなむすめの親の顔が見てみたいものである。


『パスポート』
パスポート更新のため有楽町の交通会館に行ってきた。
受付を終え、しばらく待ってると名前を呼ばれたので窓口にいった。
パスポートの簡単な確認の後、受付嬢が奇妙なことをいった。
『性別はパスポートの中に男性の場合はMで記されております。ご確認ください。』という。
思わず股間に手をやって確認し、『間違いないです』といってしまった。
「ばかやろう!!人前で恥ずかしいことさせるなよ!!」(勘違いしてるのは俺・・・?)
(最近は見かけだけでは男か女かわからない人が多いんだって・・・だからパスポートの中味は本人しかわからないところがあるんだって・・・・)


『おせっかい』
自分の事はなんにもできないのに、他人のこととなると黙って見てられない人がよくいますよね。
別に悪げがあるわけではないが他の人の行動が気になり、ついつい口が出てしまうのだ。
私もその一人で、他の人がやってることがどうも黙ってみてられないのです。
会社の女の子でもうすぐ赤ちゃんが生まれる女の子がいる。彼女を行動をみてるともう黙ってられない。
「体冷やすなよ」「転ぶなよ」「おいしいものいっぱい食べろよ」「・・・・」と彼女のやることなすことが危なっかしくてついつい口を出してしまう。
彼女から見ると「そんなわかりきったことをくどくど・・・と」うっとうしいだろうと自分でもわかってる。全く迷惑な話だが、生まれ持った性格でどうすることもできない。
わかってはいるけどやめられないのがこのお節介である。
「バカやろう人のやることにいちいち口を出すんじゃねーよ。」「はい、すみません・・・・」


『もう待てない・・・・』
電車に乗ろうと駅のホームで並んで待っていた。
やがて電車が到着し、ドアーが開くと乗客がつぎつきと降り出した。
後10人くらい降りる人がいたろうか、そのとき私の後ろに並んでたおばちゃんが私に「早く乗りなさいよ」という。
「皆降りるまで待ってるんです。・・・・」
「いいのよ・・・・一人くらい通れるんだから・・・・全くドンくさいんだから・・・」
さらにそのおばちゃん「すみません乗ります、通してください」と降りる人を押しのけて乗り込んでしまった。
ばかやろう!!俺もそのずうずうしさが欲しいよ・・・・。


『頭にきたー』
いつもの通り会社からかえるなり愛犬を散歩に連れて出かけたんだ。
300mくらい歩いたろうか道路際でキラリと光るものを見つけた。近づいて見ると『な、なんと500円玉』である。
すごく儲かったような気がした。るんるん気分でその500玉で近くの自動販売機でジュースでも飲むことにした。
早速コインを入れたが、うんでもすんでもない。見ると故障中の表示一生懸命ボタンをガチャガチャやったが結局、丸々500円取られてしまった。
もともと拾ったお金だといえばそれまでだがめちゃくちゃ損したような気がした。
実際は損してないのにものすごく損したと思える、そんな事ってない?


『編集コントローラ』
SONYのビデオ編集コントローラを買ってきた。
家内にいうと許可にならないどころか、一日中ぶつぶつ言われるので内緒で買ってきた。
時期をみはからいこっそりセットしようと2週間くらい前から机の下に眠っている。今日は家内がどこか買物に出かけるという。
この日が来るのを2週間ものあいだ待ちに待った。早速家内の留守を見計らってこっそりセットする事にした。
ばれたら大変な事になる。
またひともんちゃく起きそうである。色々頭の中で考えたがどうしてもばれたときの妙案が浮かばない。
仕方無しに恐る恐る『小さな声でこれ買ったんだ』という。家内いわく『知ってるわよー、おとうさんは机の下に隠したつもりかもしれないけど、一番わかりやすいよ』
だって・・・
心配してたのは俺だけだった。
家内に内緒で何かしても俺の未熟なうそではすぐばれる事をあらためて知らされた。


『シャンプーとリンス』
疲れたときにはやっぱりお風呂に入ってゆったりするのにかぎる。
きょうも会社から帰り早速お風呂に入ることにした。
いつもの通り体を洗い、今度は頭を洗おうとシャワーのお湯を頭に流しながら、目をつむったままで目の前にある棚からシャンプーを取り頭につけ洗った。ところが泡が出ない。
泡のでないシャンプーというのは誠に気持ちが悪いものである。
多分シャンプー少なかったんだと思い、今度は手にいっぱいとって頭につけた。
ごしごし…・頭を洗ったがやっぱり泡が出ないのである。
目を開けれないので家内をよんで見てもらうことにした。
早速やってきた家内いわく『お父さん頭にリンスをそんなにつけてなにやってるの?』だって…


『あんぽ柿』
私は干し柿やあんぽ柿が大好きでこれさえあればおやつはいらない。
今日も近所の果物屋さんにあんぽ柿を買いにいった。
店のご主人『年末まで持つよ』と言われ10個買ってきた。ところがあまりにも美味しさにいっきに食べてしまい2日でなくなってしまった。
店の主人に『年末まで持つといったけど2日かもたなかったよ』といったら店の主人『えー??そんなことはないはずだけど・・・・』とけげんそうな顔つき。
わかってるって・・・あんまり美味しかったので全部食べたんだよ・・・・


『風邪の原因』
とうとう風邪をひいてしまった。
胸元から寒さが突き上げてくる。薬を飲んだが一向に治らない。
風邪の原因はどうも暮れにもらったボーナスにあるらしい。
ふところがめちゃ寒い・・・・


『しずくの向こう』
私のHPの中に『マクロの世界』というタイトルがある。
蝶や.トンボ花などを接写で写した写真集である。
雨のしずくでぬれた梅の写真がある。そのコメントとして『しずくの向こうには別の世界の入り口が見えるかもしれません』と書いたら『よくみたけどしずくの向こうはやっぱり梅園だ。HPだからといって嘘を書くな』とクレームがきた。


『帰ってきた年賀状』
今日12月31日この前出した一通の年賀状が届け先不明で戻ってきた。
見ると相手の住所はあってるが番地が私の家の番地になってる。
多分飲みながら書いてたので間違えたのだろう。
バカやろう!!
それにしても返すんだったらもっと速く返せよな!!今からじゃあ明日には届かないじゃないか!!


『風邪の治し方』
風邪をひいたらお日本酒やワインを飲むと血液の循環がよくなり、体の隅々まで温まり風邪が治るという。
正月に使った日本酒の残りがまだ五合くらい残っていたので早速試してみることにした。
冷が飲みやすいのでコップに入れてちびりちびり始めた。
しばらくすると体中がぽかぽかして気持がいい。
今までの咳もすっかり止まり風邪も治ったようである。
ふと気が付くと五合もあったお酒がすっかりなくなってる・・・・朝起きてから飲み始め3時間くらいで全部飲んでしまったらしい。
これは家内にまた怒られると想像すると、急に寒さがぶり返し熱がでてきた。
なんだか昨日までの風邪よりもっとひどくなった気がする。
仕方がないので神棚にあった一合瓶のワンカップをグーット飲んでちゃんと寝ることにした。
はやくなおらないかなあ・・・・


『HPの紹介』
同じ職場の人が私のHP(ホームページ)を見たいというので、早速メールでURLを送った。
ところがちょっと急いでたこともあって『私のHPを紹介します』と書くところを『私のHを紹介します』と書いて送ってしまった。


『果実酒』
いま果実酒を作る事に凝っている。
みかん、ゆず、にんにく、梅、りんごといろんな種類のお酒を各々一升づつ作っている。
真空パックできる瓶に焼酎(25%)に果物と400gの氷砂糖を入れてゆっくり眠らせます。
2ヶ月後には甘くてまろやかなお酒の出来上がり。普段お酒の苦手な人でも気軽に飲めるお酒の出来上がりです。
でもこのお酒、問題がないわけではありません。
どこまで出来たか毎日ちびりちびり試飲していていたら、飲み頃で美味しくなった頃にはすっかり無くなってるのです。
よーし。
今度こそは我慢しておいしいお酒をのむぞー


『未公開』
年末のあわただしい商店街を散策してたら宅地販売のちょっと面白い看板があった。
『テレビでおなじみの未公開物件はこちら・・・』
テレビで宣伝し、新聞で宣伝し、チラシで宣伝してなにが未公開なのだろう??
きっと工事の中味が未公開なのだろう・・・・???


『スピード』
国道246号線は道幅が広く信号も少ないために、みんな結構スピードをだしては走ってる。
いくら道幅が広くて、信号が少なくても高速道路ではない。
一般道なので制限速度は50km/hである。
先日溝口方面から厚木に方面に向い70km/hくらいの速度で走っていた。
しかし、後ろからきた乗用車にライトの点滅で早く行けと盛んにあおられた。
仕方ないので道を譲ってやったが、追い越される時『とろとろ走るんじゃないよ』と大声で怒鳴られた。
一般道を70km/hの速度で走るのってとろとろなの?


『勘違い』
私の家の前の道路の幅は2車線分の広さと、歩道も片側2mくらいと意外と広い道路である。
しかし、この道路は住宅街の中を走ってるため一方通行になっている。
先日家の前で車を右側によせ洗車をしていた。
一方通行の反対側から猛スピード(40km/hくらい)で入ってきた車が、洗車をしている私の車にもろにぶつかってきた。
その瞬間、運転してた中年の男に『なにやってるんだ危ないじゃあないか』とすごい剣幕で怒鳴られた。
『すいません』とあやまったものの考えてみれば止まってる車に、しかも一方通行の反対から入ってぶつけたのである。
その事を相手に教えてやると態度が急変してめちゃくちゃ優しくなった。
おかげでカバーはへ込み、ライトはめちゃくちゃである。
結局相手が私の車の修理費を全額してもらい決着がついた。


『黄色の信号て進めなの?』
いつもの通りビデオ撮影のために愛車で走ってた。
交差点の30mくらい手前に差し掛かったところ、信号が緑から黄色に成ったのでブレーキを踏み、徐々に速度を落とし停止した。
すると後ろからいきなりクラクションがパパパー。
しばらくすると運転手が降りてきて『あぶねーじゃあないか!!。信号は黄色で止まるんじゃあねーよ』だって…
そういえば黄色で止まったために後ろからトラックがもろぶつかり即死した事件のことが、女の子のことが新聞に載ってたことが有るよね。
今の世の中常識のわからない人は多いからね。


『柿田川』
柿田川湧水は毎分何10トンもの湧き水あり有名です。
『この水は富士山に降った雪や雨が地下水となり、約80日かかって湧き出ることを書いた』ところ、『80日ではなく80年の間違いなので訂正するよう』クレームがありました。しかしカタログには80日と書いてある。
まあ俺にとっては80日でも80年でもどちらでもいいけど・・・・


『マクロの世界』
小動物の写真集で蝶の写真を載せたら早速クレームが寄せられた。
蝶のあしの位置が違うのだという。
そりゃそうだ。前にも述べたけど私の写真は団扇で気絶させて撮った写真だもの、足の形など気にも留めなかった。
しかし、そこは私ですぐクレーム対策を打ちました。
『このHPは個人的趣味によるもので学術的な根拠はまったくありません』と表示した。
これでよかったのかなあ・・・????


『マクロの世界』
梅の花に一滴の水滴がきらりと輝きます。
この美しさを『別の世界への入り口かも知れません・・・』と表現したら早速クレームが届いた。
『水粒が別の世界への入り口であるはずがない。素人のHPだからといっていい加減なことを書くな』とお叱りです。
誠にもってごもっともな話しです。
でも、1+1=2ではなく、そんな現実から離れた世界を想像するのも楽しいものですよね。


『間違いだらけ』
HPの中に英語で説明しているところがあります。
ところがこの文章かなり間違いがたくさんありクレームになった。
世の中には親切な人がいてこの間違いを全て訂正して送ってくれた人もいた。
誠にありがたい話である。
早速対策を打った。『HPの中に記載されてるアルファベットは英文ではありません模様です・・』
でもこれでよかったのかなあ?????


『ベランダなの?』
陛下がお出ましまでちょっと時間があった。隣で並んでいた50歳くらいの女の人から声をかけられた。
『天皇陛下はベランダにはいつ出られるのですか?』だって・・・
え・・・・????
天皇陛下のたたれて国民に挨拶をなさるところはベランダだったの・・・・???
俺も名前は知らないけど、せめておたち台とくらいは言えよな。


『おしっこ』
並んで待ってると『これから先はトイレはありません。トイレの方は近くの警察官にお申し出くださればご案内します』と再三案内がある。
ところが皇居に入ってから60歳くらいの夫婦が『トイレに行きたい』と騒ぎ出した。
最寄にいた警察官がトイレはないので我慢してくださいと一生懸命なだめている。
老夫婦の一言『皇居の中にもトイレをつくってほしよね』だって・・・・


『迷子になった』
迷子になるのはどうも子供だけではなさそうである。
皇居前で並んで待ってると『恵子!!、恵子!!』と大声で叫び声が聞こえる。
50歳くらいの男の人が汗びっしょりなり叫んでいる。
どうも奥さんとはぐれたらしい。
馬鹿やろう・・・ざまあ見ろ。
大事な奥さんだろ・・・・ちゃんと手をつないでないからこんなことになるんだよ。


『どこから来たの?』
隣にいた50歳くらいのおばちゃんは実によくしゃべる。
『どこから来たの?』『大田区から・・・・です。
『大田区は何県にあるの?』『私は佐賀からきたんだけど東京は大きいね・・・・』次から次へとよくしゃべる。
しまいには身内の家族構成から普段の生活の姿まで紹介してくれた。
馬鹿やろう!!
俺は身内の相談員か・・・・


『涙が一杯』
天皇陛下がお立ち台で念頭の挨拶をなされはじめた。
隣にいた60歳くらいの男性が感極まって目には一杯涙を流しながら泣き崩れた。
ウオー・ウオー言葉にならない声で鳴いている。
え!!
天皇陛下の姿ってそんなに感動するものなの?
俺はまだまだ修行が足りないんだなあ・・・・


『交通違反』
昨日交通違反で捕まってしまった。黄色い中央線を横切って車線変更したんだ。
あと20mで黄色の線がなくなるところだったんだ。
おまわりさんからも言われたよ。
『山本さんあと20m我慢すればよかったのに・・・』なんてね。
罰金は6000円
大きな違反や事故は起こさないけど、結構小さなことでつかまるよ。
去年は日曜日Uターン禁止でつかまった。
おと年は娘のバイクを修理してためしに乗ったら100mも走らないうちのヘルメット未着でつかまった。
違反は違反だから仕方がないけど、じじいのお小遣いなくなってしまう。




It introduces the happening which occurs with the personal appearance of us such as the delightful topic which occurs in the one of the life in every day, the mysterious talking.Don't you, too, have such a small case